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【動画】VS James☆英単語バトル!!~体の部位編~

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Jamesと英単語バトル☆   こにゃにゃちは☆ちびっ子番長Kazusaです😉また新しい動画を作りました!Jamesと単語バトル第2弾です。 私が身の回りの単語を日本語で言います。Jamesはそれを英語で答えます。皆はJamesよりも早く英語を言えるか、勝負です!日本在住13年のJamesに勝てるか?! 笑。勉強動画というよりは、勉強の息抜きにどうぞ(笑) 動画の下に、復習クイズコーナーを作っておきます。黒い部分をタップすると答えが出るので、自分で3秒以内に答えるとか5秒以内に答えるとかルールを決めて早押しゲームをするのも楽しいかもしれない😄 復習クイズコーナー 黒い部分をタップすると答えが見れるよ☆ (1) 肩 ― shoulder(s) (2) まゆげ ― eyebrow(s) (3) ほっぺた ― cheek(s)   (4) 腰 ― lower back (5) 手首 ― wrist(s) (6) オデコ ― forehead (7) あご ― jaw (8) 薬指 ― ring finger (9) 歯ぐき ― gums (10) おへそ ― belly button   ちなみに(9)は常に複数形で使うそうです。 英会話は反射神経がとても大切なので、秒で答えられるようになるまで何回も練習してね😀

【Anki】中1英語Ankiデッキを作りました

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おはこんばんちは☆リアライズのちびっこ番長Kazusaです💓今日は初心者の生徒さん向けに作ったAnkiデッキを紹介します! Ankiとは? Ankiというのは所謂単語帳アプリです。アプリはAndroid版、iPhone版、PC版、Webブラウザ版があって、iPhone版だけ3000円くらいします。その他は無料です。 Ankiについては既に先人が詳しい紹介をしているので、そちらで是非どんなアプリなのか読んでみてください(面倒くさがりかw) 参照:「【使ってみた】暗記アプリAnkiで単語学習を超絶効率化」 簡単に言えば、①自分で単語カード(裏・表)を登録する。➁1日20個新しいカードを勉強する③カードは正解を答えるというより自分の難易度の感覚で「簡単・普通・難しい・もう一度」に仕分ける④仕分けに応じてアプリが復習スケジュールを立て、スケジュールに沿って毎日復習カードを出題する⑤毎日繰り返す事で長期記憶に定着する、という流れです。 Ankiの効果 私は今年の1月か2月頃(うろ覚えw)から始めて、1日の平均学習時間13分で、10か月弱で1600語以上を覚えることが出来ました。これは全然遅い方で、ネットで見かける人たちは半年で2000語とか、2年で1万語以上覚えた凄い人達もいます。 まずはデッキをゲット ただAnkiのネックは2つあり、①覚えたい単語を自分で登録しないといけないので手間➁毎日継続しないと効果が薄れる、という事です。 特に初心者さんは英語に時間を割く習慣も出来てない状態なので、デッキ作成などほぼ不可能と思います。 ところがどっこい、そんな方は共有サーバーから先輩方が作ってくれたデッキをダウンロードする事が出来ます。そして今回私も初心者さん用のデッキをひとつ作ってみましたので良かったら生徒さんに使ってほしいなと思った次第です! 中1英語を日本語から英語にするデッキを作りました☺️iPhoneアプリのAnkiは高いので無料のAnkiweb(ブラウザ版)で練習出来ます。生徒さんはメアドとパスワードを教室に送ってくれたらデッキを皆さんのアカに私がアップロードします。私がいつも画像あげてる様な統計データも教室に来た時に確認出来ます😇 pic.twitter.com/xpc1qIf4E2 — Kazusa from 英会話リアライズ (@RealizeEnglish)